ごあいさつ

園長あいさつ

私たちソフィア南堀江保育園では、人としての基礎ができる時期は、乳幼児期にあると考え、人間として何よりも大切な「心の土台」を育て、子どもとの絆をより深くつなぎ、『心育て 人づくり』を目指しています。
一方で、子どもは自ら育つ力を持っています。そのことを私たちは心に留め、子どもの発達に合わせた丁寧な保育を目指します。
このような考えのもと、ソフィア南堀江保育園では、保護者の方と手を携え、子どもたちの伸びやかな成長を見守っていきたいと思っています。

園長 中畑 剛史

園の方針

0歳児 泣く・笑う・声を出す・手足を動かす・・・さまざまな方法で自分の気持ちを表しています。サインの出し方もそれぞれです。子供の泣き声や様子からサインを受け取り何を伝えたいのか読み取るようにします。愛情を持って子供たちに語りかけ積極的にスキンシップを持ちます。

1歳児 何でも自分でやってみたい1歳児。子ども行動を見守り「自分でできたー!」の気持ちをたくさん経験してほしいと思っています。

2歳児 体力もつき、言葉もたくさん話せるようになってくる2歳児。運動遊び・絵本・季節のうた、集団の中のいろいろな経験から「自分もやればできる」「もう一回やってみよう」などの挑戦する姿を見守り、「やる気」を育てます。

法人について

【 法 人 理 念 】

子育てによろこびを
社会に新しい風を
笑顔あふれる子どもが住む
未来の地球のために


当園は、社会福祉法人檸檬会が設立運営する保育園です。
社会福祉法人檸檬会は、現在複数の保育園を運営しており、
そのネットワークを十分に活用し、さまざまな情報や経験の共有、
職員の交流・研修を通じて、保育理念の強化と実践に取り組み、
より質の高い保育の実現を目指します。
 
  
【使 命】
社会保障の柱である保育を支え、未来を築く子どもたちが、
のびのびと育つ保育環境を提供します。

  
【役 目】
明るい未来のために、待機児童を解消し、
子どもを産み育てやすい社会づくりのお手伝いをします。

  
【特 徴】
法人ネットワークを活かし、
より質の高い保育の実現を目指します。

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